MENU

【ジム選び】2交替制看護師が実践したパーソナル&24時間ジムの選び方

ジムってどこにあるのが一番通いやすいの?

パーソナルは仕事と切り離せる場所、24時間ジムは通勤ルート上がベストでした!

激務の2交替制の中でジムを検討しつつも、どこを選べばいいか悩む方は非常に多いです。

この記事では、元病棟看護師の私が実践していた「パーソナルジム」と「24時間ジム」の立地の使い分けについて解説します。

せっかくの自己投資を無駄にしないための、具体的な選び方をお伝えします。

目次

目的によって「通いやすい立地」は変わる

ジム選びで最も重要なのは立地ですが、私は目的の違う2つのジムを契約し、それぞれ意図的に場所を分けていました。

パーソナルジム:あえて定期券外の「仕事と切り離せる場所」

私が通っていたパーソナルジムは、自宅と同じ沿線ですが電車で5駅ほど離れた、職場とは全く反対方面(定期券外)にありました。

なぜわざわざそんな場所にしたかというと、「プライベートと仕事のエリアを完全に分けたかったから」です。

パーソナルジムは自分としっかり向き合う特別な時間です。
そのため、仕事帰りに行くのではなく、一度家に帰ってシャワーを浴びてリセットしてから、お出かけモードで向かっていました。

職場から離れることで精神的なオンオフが切り替わり、トレーニングの質も上がります。

24時間ジム:思考停止で寄れる「通勤の乗り換え駅」

一方で、自主トレ用の24時間ジムは、通勤の「乗り換え駅」にある店舗を選びました。
こちらは過去の記事でも書いた通り、夜勤明けの極限状態でも「通勤ルート上だからとりあえず寄るしかない」という強制力を持たせるためです。

日々のルーティンは通勤ルートでこなし、本格的な指導を受けるパーソナルジムはプライベート空間に分ける。

これが私がたどり着いた結論です。

まずは無料カウンセリングで足を運んでみる

パーソナルジムは、決して「職場の近く」や「手ぶらで行ける」だけが正解ではありません。
自分がどういう気持ちで通いたいかによって、ベストな環境は変わります。

まずは気になっているジムの無料カウンセリングに行き、実際の距離感や雰囲気を確かめてみてください。

私がおすすめするパーソナルジムはこちらです!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次